ヒカルの碁

2013.3.28|未分類

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16位は【ヒカルの碁】です!

14位と15位が高橋作品で、それは【犬夜叉】のところで触れていますので、今回は割愛させていただきましたー。

【ヒカルの碁】は、アニメから入りました。珍しく。

かわいいですよね主人公たち!
だって最初は小学生ですよ!?

この【ヒカルの碁】のおかげで囲碁人口が爆発的に増えたとか(笑)
今はどうなのかな。

碁ガールという言葉はそういえば聞きますね。
ともあれ、【ヒカルの碁】のおかげで囲碁に対するイメージが変わったのは間違いがありませんね。

わたしは漫画を読んでもアニメを見ても、アニメの最後にある解説コーナーを見ても、さーっぱり付いていけなかった子ですがなにか?www
陣取り合戦なんだな、というのはわかりましたけどね!!

囲碁は覚えやすいといいますが、どうなんでしょうか。将棋のほうがわかりやすいと思ってしまうのですが……。

それでも作品を楽しむことはできます。
佐為がいなくなってしまったら、という不安は最初からあったけれど、そのタイミングとかヒカルの気持ちの推移とか、違和感無くてよかったです。

これが囲碁でなければいけなかった理由はたぶん、佐為の存在のためかなあと思ったりしてました。

だから、主人公は間違いなくヒカルだけど、裏の主人公は佐為だなあと。

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